「結婚相談所って30代以上が行くところじゃないの?」
少し前まではそんなイメージがありましたよね。でも今は違います。
20代の結婚相談所利用者が急増しています。
IBJ成婚白書2024でも、20代の新規入会者数が大幅に増加していることが公表されています。
この記事では、なぜ20代がマッチングアプリより結婚相談所を選ぶのか、その理由を解説しますね。
この記事でわかること
- 20代に結婚相談所が選ばれている理由
- タイパ婚活とは何か
- 20代で入ることの圧倒的なメリット

タイパ婚活とは?
タイパとは「タイムパフォーマンス」の略。時間対効果を重視する考え方です。
Z世代を中心に広がっているこの価値観、婚活にも浸透しています。
マッチングアプリ
→ メッセージのやり取りに時間がかかる
→ 会うまでの過程が長い
→ 結婚願望がない人も混在している
→ 時間を無駄にするリスクが高い
結婚相談所
→ カウンセラーがセッティング
→ 全員が結婚前提
→ 効率よく真剣な出会いができる
忙しい20代にとって、結婚相談所の方が時間効率がいいという判断が広がっています。
20代で入る圧倒的なメリット5つ
① 若いだけで申し込みが来る
これは本当にそうで、私が入会した時カウンセラーが厳選した後でも3桁の申し込みをいただきました。容姿が特別優れているわけでもない私が、です。年齢という武器は本物です。
② 若いハイスペック男性と出会える
20代の医師・弁護士・官僚・商社マンが普通にいます。彼らが若いうちに婚活する理由はシンプルで「仕事が忙しくなる前に結婚したい」「駐在前にパートナーを見つけたい」から。
この層は30代後半になると、一気に手が届きにくくなります。
③ 失敗しても取り返せる
追い詰められた状態でやる婚活より、余裕がある状態の方が絶対うまくいく。心に余裕がある人はニコニコしていてモテます。これ、本当にそう。
④ 年齢フィルターに引っかからない
相手が検索条件で年齢を絞ると、そもそも候補にすら入れません。目に触れなければ、どれだけ魅力的でもゼロです。
⑤ 同年代より年収・学歴を甘く見てもらえる
男性も若ければ若いほど、年収や学歴が多少低くても許容されやすくなります。「いつか伸びるかも」と思ってもらいやすいのが若さの特権です。

「まだ早い」は本当に損
「自然な出会いがいい」「まだ早い気がする」
気持ちはわかります。でも、自然な出会いって具体的に何でしょう?職場に出会いがないなら、待っていても何も変わりません。
みんな言わないだけで、実はやっています。
今日が一番若い。今日が一番いい人と出会える可能性が高い日です。
まずは無料カウンセリングだけでも行ってみてください。話を聞くだけで婚活の解像度が上がります。
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